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それでも世間を無視する“相撲記者のズレっぷり” 日馬富士と伊勢ヶ濱親方は「空気を読んだ」が…

理事会を終え会見に臨む(左から)鏡山理事、八角理事長、尾車理事、高野利雄理事=11月30日、両国国技館(蔵賢斗撮影)  大相撲の記者にならなくて良かった! 最近つくづくそう思っている。日馬富士による貴ノ岩の暴行問題で、当の本人はもう引退したというのにテレビは「貴乃花親方とモンゴル人力士の確執」や「黒幕は白鵬」など未だに長時間かけて報じている。そんな中、連日のテレビ出演で「特需」とも言えるのが「相撲記者」の皆様方である。【記事詳細】

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