話題沸騰の広島県。その戦略的広報の裏側に迫る! 「おしい! 広島県の作り方 ~広島県庁の戦略的広報とは何か?~」

提供:Digital PR Platform

人員削減、給与カットとはひと味違う「もうひとつの行政改革」の現場がここにある。自治体初のチーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)として湯崎英彦広島県知事と取り組んだ戦略的広報の裏側を大公開!

人員削減、給与カットとは違う
「もうひとつの行政改革」の現場がここにある!

広島県県庁の広報総括監になった著者が、
縦割主義や予算主義の壁を乗り越え、
広島県庁の基本指針を基盤にまったく新しい
5つの広報戦略をつくりあげた。

この5つの方針とは何か?
民間企業のノウハウを行政の中に取り入れ、意識的改革に乗り出していく。
そこでは、地道な戦略と粘り強いコミュニケーションに
裏付けされた成功法則があった…。
ものの見方を変えることで、行政をも動かした著者の
新たな戦略は、保身に向かう日本の企業にも勇気を与えてくれるだろう。
誰かがひとりでも動くことで変えていくことができるもの。
日本のものづくりの底力がここにある!

著者略歴:樫野/孝人
1963年4月神戸市生まれ。86年にリクルートに入社。年間1000人もの新卒採用面接をこなす人材開発部、同社発行のキャンパスマガジンの編集長を経て、福岡ドームのコンサルティングを担当する。その後は、リクルートの子会社・メディアファクトリーで映像事業の立ち上げに参画。「バトルロワイヤル」「MONDAY」など海外で高い評価を受ける作品に関わる。2000年10月からアイ・エム・ジェイの代表取締役社長に就任。ヘラクレス(現ジャスダック)上場を果たし、国内最大のウェブ制作会社へ成長する礎を築いた。

関連リンク
かしのたかひと公式サイト
http://www.kashino.net/index2.php

Read more