都市経営のヒント満載! 情熱革命シリーズ第四弾「人口減少時代の都市ビジョン」

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上場企業を経営した後、神戸市長選挙に挑戦。京都府や広島県で特別職参与を歴任した「おしい!広島県」の仕掛け人が、街づくりに経営感覚を吹き込んだ!
神戸の未来ビジョンがここにある!

政治に興味が持てないのは、政治家の語る言葉に私達が共感出来るビジョンを感じることが出来ないからだ。
このビジョンに沿っていけば、将来自分の住む地域が良くなりそうだと思えれば
誰しも今より興味を持てるようになるのではないか。

単なる夢物語では駄目だし、オリジナリティのない真似ごとでも駄目だから
共感出来るビジョンを提示することは決して簡単なことではない。

著者は企業に勤めた経験と、自分自身が代表として会社を経営してきた経験がある。
そして映画を作り、広島県の広報戦略も成功に導いた。
何より神戸生まれで地元のことを良く理解しているし、愛している。
神戸のビジョンをを語るに著者ほどの適任者はいない。

そして本書で書かれていることは決して神戸だけで通用することではない。
この本の考え方は神戸より小さい地方都市でも十分活用できる。
本にかかれているように地方が発展しないと日本の発展はない。
そのヒントがこの本には満載だ。

著者略歴:樫野/孝人
1963年4月神戸市生まれ。86年にリクルートに入社。年間1000人もの新卒採用面接をこなす人材開発部、同社発行のキャンパスマガジンの編集長を経て、福岡ドームのコンサルティングを担当する。その後は、リクルートの子会社・メディアファクトリーで映像事業の立ち上げに参画。「バトルロワイヤル」「MONDAY」など海外で高い評価を受ける作品に関わる。2000年10月からアイ・エム・ジェイの代表取締役社長に就任。ヘラクレス(現ジャスダック)上場を果たし、国内最大のウェブ制作会社へ成長する礎を築いた。

関連リンク
かしのたかひと公式サイト
http://www.kashino.net/index2.php

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