なるほど…セブン-イレブン1号店オーナーに聞く「モノを売るための3か条」 (5/5ページ)

2016.9.25 17:02

■昔の発注システム

 発注を本部で集約できるように開発された「ターミナルセブン」(1978年)。情報システムのイノベーションの始まりだ。

■現在の発注システム

 現在の発注端末「グラフィックオーダーターミナル」。実際に商品を見ながら操作でき、天気予報やイベント情報なども確認できる。

 「何か売れたか」「どう売れたか」。店内の陳列を見て、オーナーと売れ方の「検証」をするのもOFCの仕事だ。

 バックヤードと呼ばれる店の奥で、売り上げ推移などの結果を見ながら、さらに売れるための「仮説」を立てる。文/編集部

◎各種のデータは取材時のものです。

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