パナがパソコン用電池リコール

2017.5.17 06:00

 パナソニックは16日、タブレット型パソコン「タフパッド」のバッテリーパックに発火の恐れがあるとして、計27万9346個を対象にリコール(回収・無償修理)を実施すると発表した。これまで国内外で計16件の発火事故が起きており、同社はすぐにパソコンから取り外すよう呼び掛けている。けが人は出ていないという。対象となるのは、タフパッド「FZ-G1」シリーズの9機種に搭載されたバッテリーで、2013年1月から17年3月に製造。日本のほか、北米や欧州、オーストラリアなどで販売された。問い合わせはフリーダイヤル0120・870163。

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