AIを活用した不動産事業者向け業務自動化サービスが最小1/3の費用で導入可能なパッケージを期間限定で提供

2017.6.27 11:16

新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」
新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」【拡大】

リーウェイズ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:巻口 成憲、以下 リーウェイズ)は、2017年6月にリーウェイズが開発・運営を行う不動産投資プラットフォーム「Gate.」は、経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」における不動産事業者向けITサービスとして正式に採用されました。今回、期間限定で提供を行う通常72万円に相当する「Gate. BusinessPlan」のサービスが、最大48万円まで補助を受けられることで、導入費用24万円でサービスを利用可能となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/131697/LL_img_131697_1.png
新時代の不動産投資プラットフォーム「Gate.」

◆将来収益や安全性分析までを出力。不動産投資レポート作成を自動化する「Gate.」の新サービス
「Gate. BusinessPlan」ではこれまでの不動産業務において多くの時間を割いてきた業務コストを大幅に削減し、さらに「Gate.」最大の特徴であるAIによる高精度な将来収益分析の付加価値を提供するものです。2016年6月から提供を開始した「Gate. InvestmentPlanner」では、不動産投資のパフォーマンス分析を行う際に、空室率や将来に渡る賃料下落率が自動的に算出され、対象物件の収益性や安全性についてのシミュレーション、及びレポートとしての印刷まで、一連の業務をクリックひとつで実行できます。
「提案資料の作成に時間がかかる」「もっと他の業務に力を入れたい」そんなお悩みを解決します。

今回「Gate. InvestmentPlanner」のお試し期間として、2017年6月中にお問い合わせいただいた企業さまへ向けて、無料トライアルについても併せてご案内をしています。
サービス詳細については下記メールアドレスよりお問い合わせください。
Mail: bp@leeways.co.jp

◆リーウェイズ株式会社について
2014年創業。ITによる不動産投資環境の再構築を目指し、不動産投資では国内初となる人工知能(AI)を活用して、収益不動産の賃料下落や、想定空室率などの予測を行い、将来収益を分析できるインターネットサービス「Gate.」の開発・運営を行う。
5,000万件を超える物件データを独自に収集し、そのビッグデータを活用して不動産投資の分析シミュレーションを行う人工知能『Opus(オーパス)』を開発。その技術は「Gate.」の投資分析に活用している。
「Gate.」により不動産投資の環境に透明性を導入し、世界中の不動産投資家へ運営効率を上げるバリューアップへの提案・サポートを行うことで事業拡大を図る。

所在地: 東京都渋谷区渋谷2-6-12 ベルデ青山5階
代表 : 代表取締役社長 巻口 成憲
資本金: 342,373,000円(資本準備金等含む)
URL : https://leeways.co.jp/

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