名古屋の名店「炭焼 うな富士」初の暖簾分け店舗が登場!うなぎ専門店『おか冨士』1/11 11:00 御園座タワー1FにOPEN

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  • Facebook「いいね」数2,000件獲得したときの画像(※2017年12月時点で2,300件以上)
  • 炭焼 うな富士オーナーと鰻う おか冨士オーナー
  • 特別に受け継ぐ名古屋×うなぎ食べログランキング1位の秘伝のタレ

この度、株式会社かぶらやグループ(代表取締役:岡田 憲征)は、行列が絶えないうなぎの名店「炭焼 うな富士」(所在地:名古屋市昭和区)の味を正統継承する初の暖簾分け店として、うなぎ専門店『鰻う おか冨士』を御園座タワー1階(所在地:名古屋市中区)にて2018年1月11日(木)11時オープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/146549/LL_img_146549_1.jpg
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▽鰻う おか冨士 Facebook(オープン前「いいね」数2,300件)
https://www.facebook.com/unagi.okafuji/

◆『鰻う おか冨士』オープン背景
当社がこの度オープンする「鰻う おか冨士」は、代表取締役 岡田 憲征が全国各地のうなぎを食べ歩き、その中でも味付け・焼き加減・うなぎの素材の旨さに着目し、「炭焼 うな富士」へ修行のお願いに行くことから始まりました。
6名の職人が養鰻場から流通に関わる問屋まですべてを経験。うなぎの目利きは勿論のこと、蒲焼の技術だけでなくうなぎの本質まで学び、「炭焼 うな富士」のDNAを絶やさないよう鍛錬してまいりました。

1日に何万トンものうなぎを捌き手を腫らし、肉厚の大きなうなぎを1,000℃の直火で顔に火傷を負いながらも香ばしくパリパリの表面、ふわふわの柔らかな食感に仕上げる技術を「炭焼 うな富士」と共に提供し続けます。

<代表取締役 岡田 憲征 コメント>
炭焼 うな富士の最初の暖簾分けとして【名店】と呼んでいただけるように育てていくのが私たちの使命。それが恩返しと思っています。

◆『鰻う おか冨士』概要
1983年から名古屋の芸能文化を支えてきた御園座が、2018年に新しい劇場となって帰ってきます。4月にこけら落としを控えるなか、2018年1月11日11時、御園座タワー1階に株式会社かぶらやグループ初のうなぎ専門店「鰻う おか冨士」が新たにオープン。

本店は、食べログ全国77万件のランキング上位約0.15%のみが得られる称号である「食べログTOP1,000」を獲得(2017年12月末時点)した、名古屋市昭和区にある行列が絶えないうなぎの名店「炭焼 うな富士」の味を正統継承する初の暖簾分け店となります。
6名の職人達が3年の月日を一次産業から三次産業に至るうなぎに捧げ、遂にグランドオープンを迎えます。

店舗のデザインは、国内外で活躍する神谷デザイン事務所が担当。木曽の銘木を使用した一枚板のテーブルはシンプルな店内で一際存在感を示します。また、ブランディングには東海エリアから地域のこだわりを全国に発信する安藤 竜二氏の協力も仰ぎ、Facebookではオープンを待たずして「いいね」数がすでに2,300件を超える結果となりました。

◆鰻う おか冨士について
所在地 : 名古屋市中区栄一丁目602番3 御園座タワー1階
TEL : 052-211-3988
店舗ホームページ: https://unagi-okafuji.com
Facebook : https://www.facebook.com/unagi.okafuji/
営業時間 : 昼の部 11時~14時/夜の部 17時~22時

◆株式会社かぶらやグループについて
代表取締役 岡田 憲征は、名古屋市東区にて1992年創業。名古屋16業態、東京2業態、客単価390円のラーメン業態から客単価1万円超のステーキ業態まで幅広く展開。経営理念である「お客様第一主義 我々すべての行動がお客様の喜びの源である」のもと流行にこだわらず、十年、二十年と愛され続ける店を目指し、日々追求し続けています。

商号 : 株式会社かぶらやグループ
代表者 : 岡田 憲征
所在地 : 愛知県名古屋市中区千代田4丁目2番7号
創業 : 1992年11月24日
事業内容: 和・洋・中華 飲食店の経営
URL : https://www.kaburaya-group.co.jp