Microsoft Outlook専用のメール誤送信防止ツール『Maileyes』(メールアイズ)2018年6月14日販売開始

【圧倒的低コスト】メール誤送信防止ツール『Maileyes』新登場!
【圧倒的低コスト】メール誤送信防止ツール『Maileyes』新登場!【拡大】

  • 「メール誤送信対策」3つのポイント

 株式会社オーク情報システム(本店:東京都墨田区、代表取締役社長:丸山 千秋)は、Microsoft Outlook専用のメール誤送信防止ツール『Maileyes』(メールアイズ)を、2018年6月14日より販売いたします。

 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/157949/LL_img_157949_1.png
【圧倒的低コスト】メール誤送信防止ツール『Maileyes』新登場!

 『Maileyes』詳細・申込: http://www.oakis.co.jp/maileyes/

 【背景】
メールは、企業や組織において最も多く利用するツールのひとつですが、宛先間違いやファイルの添付間違いによる情報漏えい事故は後を絶ちません。
これらの事故の最も多い原因はヒューマンエラーであり、送信後に間違いに気づくこともあります。
『Maileyes』はOutlookのアドオン機能として、メールの送信ボタンを押した直後に表示されるポップアップ画面で、宛先アドレスや添付ファイルに間違いがないか確認した上でメール送信できる「メール誤送信を防ぐ対策ツール」としてご利用いただけます。

 【『Maileyes』について】
■特長
1 送信前の確認画面機能
Outlook機能のメール送信ボタンを押した直後に表示されるポップアップ画面で、「社外宛先アドレス」、「社内宛先アドレス」、「添付ファイル名」を一目で確認することができます。メールを送信する直前に間違いがあれば気付くことができるので、メールを誤送信することはありません。

 2 遅延送信機能
ポップアップ画面での送信操作を行ってから一定時間経過までメールが送信トレイに一時保留されます。内容の誤り等でメールの送信を停止したい場合は、送信トレイのメールを削除するだけで送信を取り消すことができます。

 3 送信禁止ワード確認メッセージ機能
事前に設定した「送信禁止ワード」(例:「社外秘」など)が、メールの件名や本文、添付ファイル名に含まれていると、送信前の確認画面に警告メッセージが表示されてメールを送信することができなくなり、情報漏えいの防止ツールとして対応できます。

 ■価格(税抜)
100ユーザパック:15,000円(1ユーザあたり150円)
※無償のトライアル版を用意しておりますので、製品ページよりお申し込みください。

 ■動作環境
動作保証:Microsoft Outlook 2010、Microsoft Outlook 2013、
Microsoft Outlook 2016
※システムを利用するMicrosoft .NET Framework 4.0インストール要
対応OS :Microsoft Windows 10、
Microsoft Windows 7(64bit/32bit)

 ■詳細・申込
http://www.oakis.co.jp/maileyes/

 ※Microsoft Outlook、Microsoft .NET Framework、Microsoft Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

 【会社概要】
商号 : 株式会社オーク情報システム
代表者 : 代表取締役社長 丸山 千秋
所在地 : 〒131-0034 東京都墨田区堤通1-19-9
リバーサイド隅田セントラルタワー
設立 : 1986年1月
主な事業内容: コンピュータソフトウェアの開発、販売及び賃貸
資本金 : 4,500万円(株式会社大林組全額出資)
URL : http://www.oakis.co.jp

 【『Maileyes』に関するお問い合わせ】
株式会社オーク情報システム ソリューション営業部
Tel : 03-5247-3235(受付時間:平日9:00~12:00/13:00~17:00)
E-Mail: maileyes@oakis.co.jp