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Borderless Access、創業11周年の節目に新世代ツールや包括的な消費者理解を追加しビジネスの戦略を転換

共同PRWire

 Borderless Access、創業11周年の節目に新世代ツールや包括的な消費者理解を追加しビジネスの戦略を転換

 Borderless Access、創業11周年の節目を機に新世代ツールや包括的な消費者理解を追加しビジネスの戦略を転換

 AsiaNet 82014

 【ベンガルール、インド、2019年12月9日、PRNewswire】オンラインとモバイル上での回答者パネルを扱う企業としてスタートしたBorderless Accessは、設立からの10年間で、世界を代表するデジタル市場リサーチ会社へと成長を遂げました。

 技術利用の最前線で、高品質の消費者情報を提供する会社Borderless Accessは、専有の詐欺アルゴリズム、AIと機械学習を使った業界最高のデジタル指紋採集ツールを追加し自社の専有プラットフォームSmartSight(TM)を強化することで、データの品質を新しい次元に引き上げました。

 Borderless Accessは最近パネル会員数(個別回答者数)が世界で581万人以上へと2倍の増加を遂げたと発表したこともあり、データの品質を最優先としていることが分かります。

 Borderless Access の創設者兼CEOであるRuchika Gupta氏は、「高度にデジタル化され、様々なモバイル機器を駆使する今日の社会では、回答者の真実性と回答の質を保証することが難しくなってきています。その中でBorderless Accessは機械学習とAIを利用したプラットフォームSmartSight(TM)を駆使し、高品質な情報をお客様に提供することを可能としました。これにより、健康分野やB2B、デジタル性は高いが研究がそれに追いついていない南アフリカなどといった難しい市場を対象とするお客様にも、自信を持って我が社の商品をお勧めすることができるようになります。」と述べています。

 Ruchika氏が南アフリカについて言及したように、同社はアフリカ大陸に対して壮大な計画を持っており、より幅広い対象をリサーチし顧客のニーズに応えるべく、今年3月にはBev Tigar氏をアフリカでの顧客開発コンサルタント主任として任命しました。

 さらに、Borderless Accessは南アフリカで最大の自社オンライン市場リサーチパネルを保持しており、アフリカ大陸のその他の主要な市場においても巨大な回答者ベースを獲得しています。

 Borderless Accessは2019年8月に開催された第21回PAMRO会議でユニリーバ社と並んで最優秀提携論文賞を受賞しました。論文の題名は、『#10年の挑戦 - データが情報理解を生み、情報理解が決断を生む』で、この会議の本質を良く表した主旨が評価されました。

 「顧客のニーズを最優先とし、常に業界を先取りする熱意溢れる企業として、Borderless Accessは新時代の技術的商品、ソリューションさらには市場を先駆け、目を見張るような将来の成長を作る立役者となっていく所存です。」とは、Borderless Accessの副社長であるDushyant Gupta氏の弁です。

 ウェブサイト: www.borderlessaccess.com

 メディアお問合せ:

 Anshul Agarwal

 marketing@borderlessaccess.com

 (日本語リリース:クライアント提供)

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