企業リリース

「こりゃ、ウメぇな」  コーヒーをライバル視するお茶農家さんが、思わず認めてしまった珈琲

@Press

 茶匠の珈琲TSUBAKI 缶入りギフトセット 4,000円 : https://ippuudou.com/?p=1419

 画像 : https://newscast.jp/attachments/zRiBnjaA7cwZRwhjmXpR.jpg

 

 茶匠の珈琲TSUBAKI : https://ippuudou.com/?p=1221

 (有)掛川一風堂(本社:静岡県掛川市下垂木3470-1、代表取締役:荒川佳也、)は、珈琲でお茶の味を表現した「茶匠の珈琲TSUBAKI」を販売しております。

 【珈琲】で【お茶】の味を表現

 静岡のお茶屋茶匠が作る

 〔茶匠の珈琲TSUBAKI〕

 https://ippuudou.com/?p=1419

 画像 : https://newscast.jp/attachments/UW5K9DQCMsE88yVPPXmg.jpg

 

 

珈琲でお茶の味を表現 茶匠の珈琲TSUBAKIとは

 当店は、日本有数のお茶の産地掛川市でお茶と珈琲の販売をしています。珈琲は「お茶屋の目利きで生豆の仕入れ」「お茶で培った嗅覚や味覚を活かした味作り」をもってブレンド・焙煎しています。その二つの拘りを徹底してつくったのが、茶匠の珈琲TSUBAKIブレンドです。「お茶がツバキ科の植物」である事から、茶匠の珈琲TSUBAKIと命名しました。

 静岡県で多く製造される深蒸し茶の味を、珈琲で表現した掛川一風堂の拘りのブレンドです。

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〔渋味+甘味〕 お茶で感じられる渋甘い味を表現

 深蒸し茶を飲んだ時のことを想像してみてください。

 急須で丁寧に淹れたお茶は、1口目にはほんのりとした渋味と新芽の甘味が感じられます。そして、2口目には「お茶の濁り」によって、深みのある甘味が感じられます。この1口目と2口目の味の違いを表現したのが茶匠の珈琲TSUBAKIです。

 本来渋味は、珈琲においては敬遠されるもの。ブレンドで相殺する・深く焙煎してとばす等し、味としては評価されがたいものです。

 そこをお茶づくりの目線から発想を転換して、「渋味を活かしたブレンド珈琲」として、作ったのが、茶匠の珈琲 TSUBAKIです。

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「 珈琲なんかは飲みたいとも思わんね 」と言っていたお茶作り一筋の農家さんが認めてしまった味

 掛川市では日頃から美味しいお茶を飲んでいる為「お茶にはうるさい」方が多いです。特にお茶農家さんはお茶に精通しており、お茶に対する深い愛情を持っています。「珈琲なんかは飲みたいとも思わんね」そんなお茶農家さんが「こりゃ、ウメぇな」と認めてくれたのが、茶匠の珈琲 TSUBAKIです。

 商品概要

 商品名: 茶匠の珈琲 TSUBAKI(ドリップパック)

 内容量: 8g

 価格 : 180円(税込)

 詳細 : https://ippuudou.com/?p=1144

 商品名: 茶匠の珈琲 TSUBAKI (レギュラーコーヒー)

 内容量: 200g

 価格 : 1,496円(税込)

 詳細 : https://ippuudou.com/?p=1221

 商品名: 茶匠の珈琲 TSUBAKI (ギフト)

 内容量: 200g

 価格 : 4,000円(税込)

 詳細 : https://ippuudou.com/?p=1419

 会社概要

 商号  : (有)掛川一風堂

 代表者  : 代表取締役 荒川佳也

 所在地  : 〒436-0222 静岡県掛川市下垂木3470-1

 設立  : 1997年2月

 事業内容 : お茶・珈琲の製造販売

 資本金  : 500万円

 URL  : https://www.ippuudou.com/

 商品に関するお客様からのお問い合わせ先

 (有)掛川一風堂

 TEL0527-23-6811

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静岡の拘りのお茶屋が作る珈琲とは・・・

 お茶と珈琲。相反するものと思われがちな所もありますが、実は共通点も多くあります。

 【号組みとブレンド】

 お茶の号組みは、香り高い茶葉と、味の濃い色味の美しい茶葉を厳選して【号組み】する事で、良質なブレンド茶が誕生します。珈琲においては、苦味・酸味・香り・コクそれぞれのバランスと相性を見ながら【ブレンド】をします。作り出すものは違うものの、そのコンセプトの決め方や表現については共通点も多くあります。

 【火入れと焙煎】

 お茶の火入れは100度ほどに熱した火入れ機の中に、茶葉を通して直火ではなく間接的に火入れ乾燥を行います。それに対して、コーヒー豆の焙煎はパンチングしたドラムの中に生豆を投入し、直火で焙煎を行います。火入れの深さや香りのつけ方、茶葉や生豆の味を何処まで残すのか?ものは違えどアプローチの仕方には共通点があります。

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