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【極旨!さかな祭 JAPAN FISHERMAN’S FESTIVAL】(1)一流シェフ監修 魚介づくしの逸品 (1/3ページ)

2016.2.18 11:00

魚介類の魅力やおいしさ、魚食促進を目的とした「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル_2016_趣旨!さかな祭」のロゴ(提供写真)

魚介類の魅力やおいしさ、魚食促進を目的とした「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル_2016_趣旨!さかな祭」のロゴ(提供写真)【拡大】

  • サザエのエスカルゴバター焼き
  • 「メゾン・ド・スリジェ」のシェフ、浅水屋(あさみずや)巌さん=2015年11月17日
  • 鮭と白身魚のフリット
  • 「オステリア・ルッカ」のシェフ、桝谷周一郎さん=2015年11月19日

 魚介類の魅力やおいしさ、魚食促進を目的とした「ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル2016 極旨!さかな祭」が、3月3~6日の4日間、東京・日比谷公園で開かれる。会場には、一流シェフが旬の魚介類を使った料理を提供する3つのブースも設けられる。どんな料理が食べられるのか、“特別メニュー”を先取りするとともに、各シェフの魚介類への思いを紹介する。

 ≪サザエのエスカルゴバター焼き≫

 今が旬のサザエを、じっくりと焼く。頃合いをみて、味の決め手となる「エスカルゴバター」を乗せて、焼き上がりを待つ。料理方法はいたってシンプルだが、貝から出るエキスとバターが相まって、絶妙なハーモニーを奏でる。白ワインとの相性も良いという。

 「ツブ貝、ハマグリ、エスカルゴなど、お店でも貝類のメニューに『エスカルゴバター』を使っています」と、「メゾン・ド・スリジェ」のシェフ、浅水屋(あさみずや)巌さん。

サザエのエスカルゴバター焼き、鮭と白身魚のフリット

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