マセラティ初のSUV「レヴァンテ」 最高速度264キロ、車高は5段階で可変 (1/3ページ)

2016.6.5 17:10

  • マセラティ初のSUV「レヴァンテ」
  • マセラティ・ジャパンの牧野一夫・代表取締役社長
  • 落ち着いた雰囲気のコンソール
  • センターコンソール
  • インパネ周り
  • 3リッターV6DOHCツインターボエンジン
  • 精悍な顔つきのレヴァンテ
  • マセラティのエンブレム
  • 広々としたレッグスペース
  • リアシートを倒してみる
  • レヴァンテのヘッドランプ
  • マセラティ「レヴァンテ」のジャパンプレミア
  • マセラティ「レヴァンテ」のフロントタイヤ
  • センターコンソール
  • LEDリヤコンビランプ
  • 「Maserati」のサイドシルプレート
  • 後席のエアコン吹き出し口
  • センターコンソール周り
  • ロゴが刺しゅうされたヘッドレスト
  • レヴァンテ
  • レヴァンテのインテリア
  • マセラティ「レヴァンテ」のジャパンプレミア
  • 8.4インチ「マセラティ タッチ コントロール プラス」システムを搭載
  • 後席から眺めるフロントシート周り
  • LEDリヤコンビランプ
  • マセラティのロゴ


 イタリアの高級車ブランド、マセラティが5月に、史上初のSUV「レヴァンテ」を日本でお披露目した。最高出力430馬力を誇る上級グレード「レヴァンテ S」やディーゼルエンジン搭載車など3モデルを用意。9月以降に順次発売される予定だ。ポルシェ「カイエン」のライバルと目される期待の一台。豊富な写真でその魅力に迫る。

 レヴァンテはマセラティの現行ラインアップにおいて、フラッグシップの「クアトロポルテ」、ミドルセダンの「ギブリ」、2ドアクーペ「グラントゥーリズモ」、オープンモデルの「グランカブリオ」に続くモデル。マセラティは世界中で人気のSUVを新たにメンバーに加えることで、2018年に世界販売7万台を目指す。

 プラットフォームはギブリのシャシーをベースに開発。50:50の重量配分を実現するなどオンロード・オフロードともに卓越した走行性能を備えている。

ガソリンエンジンはフェラーリのマラネッロ工場で製造

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