携帯・情報通信
1.5 05:00
携帯電話事業者がスマートフォン(高機能携帯電話)の普及でデータ通信サービスの高速化を競うなか、通信速度が“遅いが安い”新サービスの人気が急速に高まっている。流通大手イオンが日本通信と組んで販売する月額980円のデータ通信カード(スマホなどに差し込んで通信するカード)の売れ行きが絶好調。NTTドコモも3月から同様のサービスに乗り出す。家電量販店も参入を検討するなど、速度より低料金を求めるニーズに応えたサービスが新たな市場を生みそうだ。【記事詳細】
通信状況…真逆の結果も
お互いの優位性を強調
利用料、変わらないと言われたのに…3倍以上の請求が来た!
相次ぐ接続トラブルで定額制見直しも?