不動産
2.15 05:00
風力発電や太陽光発電といった自然エネルギーを活用した省エネ型マンションの販売が相次いでいる。首都圏のマンション販売は昨年、新規発売が17年ぶりに4万戸を割り込むなど低迷しており、省エネ設備による光熱費負担の軽減といった差別化で、消費者のマンション購入意欲を刺激する狙いだ。【記事詳細】
注目サイト
ページ先頭へ
Copyright (c) 2010 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.