<SNS映え>コ・コ・夏サンバイザーを無料配布 こんにゃく大使やマナンちゃんと顔出しボードで夏の思い出を

こんにゃくパークオリジナルサンバイザー
こんにゃくパークオリジナルサンバイザー【拡大】

  • 夏真っ盛り!こんにゃくパーク
  • こんにゃく大使撮影スポット
  • こんにゃく芋の花と背比べができる!パネル前

 日本の伝統食“こんにゃく”を楽しく体感する施設「こんにゃくパーク」(支配人:猪谷 清吾、運営:株式会社ヨコオデイリーフーズ)は、8月1日より、夏休みの思い出作りにサンバイザー&フォトプロップスを配布し楽しんでいただけるSNS投稿キャンペーンを実施します。

 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/161678/LL_img_161678_1.jpg
こんにゃくパークオリジナルサンバイザー

 ■実は撮影スポットの宝庫!こんにゃくパーク
こんにゃくバイキングが有名なこんにゃくパークですが、実は撮影スポットがたくさん。こんにゃく大使・中山秀征さんの等身大パネルと一緒に撮影できたり、こんにゃくパークならではの顔出しボードなどがあったりと、充実の撮影スポットを用意しています。工場見学コースの中にも、お子様に大人気の撮影ポイント「こんにゃく芋の花」との背比べがあるので、親子でこんにゃく芋の解説エリアを探してみてください。

 ■楽しく盛り上がるためプレゼント「サンバイザー&フォトプロップス」プレゼント
来園者全員に、サンバイザーを被りフォトプロップスにメッセージを記入した写真に「#こんにゃくパーク」でSNSに投稿された方は、「サンバイザー&フォトプロップス」と合わせて配布する“SNS告知券”と引き換えにevian(エビアン)を1本プレゼントします。

 【こんにゃくパーク夏のキャンペーン】
■開催日:2018年8月1日(水)~
※サンバイザー&フォトプロップスがなくなり次第終了

 ■“お得”なプレゼント
1.「サンバイザー&フォトプロップス」:来園者全員
2.「evian(エビアン)」1本:「#こんにゃくパーク」を付けてSNS投稿された方

 【「こんにゃくパーク」について】
2014年4月に前身の「こんにゃく博物館」から拡大オープンしたこんにゃくのテーマパークで、年間来園者は約100万人。無料で楽しめる工場見学、名物こんにゃくバイキングをはじめ体験キッチンを中心にこんにゃくの美味しさと文化をお伝えします。
敷地内にある産直野菜のフーズマーケットやこんにゃく入りソフトクリームショップも大人気です。
自動車での旅行者が多いこともあり、無料の足湯はお子様からご高齢の方皆様に好評です。

 2018年より埼玉西武ライオンズのキャップスポンサーとなり、こんにゃくパーク内に『埼玉西武ライオンズコーナー』オープンし、キャップやTシャツなど公式グッズを販売しています。

 この夏、大きなゲートも完成し、より楽しんでいただける施設として進化を続けています。

 【施設概要】
施設名 : こんにゃくパーク
所在地 : 〒370-2202 群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1
アクセス: 世界遺産・富岡製糸場から車で15分
http://konnyaku-park.com/access.html
内容 : ・工場見学
・無料こんにゃくバイキング
・手作りこんにゃく体験
・こんにゃくマーケット
・マンナンポップコーン工場
・足湯
・フーズマーケット
・ソフトクリームショップ
・セブン-イレブン
営業時間: 施設/ 9:00~18:00(最終受付/17:00)
足湯/10:00~17:00
フーズマーケット/9:00~17:30
ソフトクリームショップ/9:00~17:30
セブン-イレブン/9:00~18:00
定休日 : 無休(年末年始は除く)
入場料 : 無料
※手作りこんにゃく体験は有料となります
URL : http://konnyaku-park.com/

 ■会社概要
名称 : 株式会社ヨコオデイリーフーズ
代表者 : 代表取締役社長 横尾 浩之(よこお ひろゆき)
所在地 : 〒370-2202 群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1
創業 : 1968年(昭和43年)
設立 : 1989年(平成元年)
事業内容: こんにゃくを中心とした食品の製造・販売・開発
資本金 : 1,000万円
従業員数: 225名(2018年1月現在)
URL : http://www.yokoo-net.co.jp/

 ■お客様からのお問い合わせ先
Tel:0274-60-4100