第3回 HRテクノロジー大賞にて、日本データビジョンが提供する「TAIS(Talent Acquisition Intelligence Service)」が採用サービス部門優秀賞を受賞

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  • TAISイメージ画像

 日本データビジョン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:太田 和人)が提供する、新しい採用手法を支援するプラットフォーム「TAIS(Talent Acquisition Intelligence Service)」が、「第3回 HRテクノロジー大賞」において、「採用サービス部門優秀賞」を受賞いたしました。

 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/163296/LL_img_163296_1.png
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 受賞理由は、AIによる採用フローの最適化を実現。また採用における事務作業の全業務(説明会、面接等は除く)を完全自動化した点が評価されました。
TAISは企業がターゲットとする人材を定義し、ターゲットを逃さない仕組みを作ることで母集団の量にこだわらない効率の良い新卒採用を実現。またこれに伴い大量の事務作業から採用担当者を開放いたします。

 TAISの主な機能としては、
1.採用ターゲットを定義し、ターゲットに焦点を絞った最適な採用フローを設計
2.採用ターゲットの進捗状況を可視化、未達成時には速やかに対策を提示
3.採用活動における大量の各種事務作業をRPA(ロボット)で自動化
4.採用活動におけるビッグデータを蓄積し、AIで分析することで採用力強化を支援

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 これらのAI・HRテクノロジーを活用したサービスで企業の採用成功、経営目標の達成をサポートいたします。
この受賞を機に、引き続き当社が提供するサービスを通じ、日本の採用における社会的課題の解決にむけ、独自のメソッドとテクノロジーの拡充に一層努めて参ります。

 ■HRテクノロジー大賞とは
「HRテクノロジー大賞」(後援:経済産業省、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム(LeBAC)、ProFuture株式会社)は日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス)の優れた取り組みを表彰することで、この分野の進化発展に寄与することを目的に、2016年に創設され、今年第3回が開催されました。
オフィシャルページ: https://www.hrpro.co.jp/hrtech_award.php

 ■日本データビジョン株式会社について
代表者 : 代表取締役社長 太田 和人
本社所在地: 〒104-0045 東京都中央区築地4丁目1番1号 東劇ビル15階
設立年月日: 1990年5月2日
資本金 : 1億8,705万円
URL : http://www.jdv.co.jp/
事業の内容: 採用支援事業