【小説×二次創作×投げ銭】全クリエイターを支援する投稿サービス「Fantasfic」が大型アップデートで小説に本格対応!投げ銭機能で収益化もサポート

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 株式会社えくすこ(本社:京都府木津川市、代表取締役:米津 陽介)は、オールジャンル作品投稿型プラットフォーム「Fantasfic」( https://fantasfic.fun/ )の大型アップデートとして小説投稿エディタをリリースいたしました。なおFantasficでは記事・画像・サウンド・動画の投稿にも対応しています。

 画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/174778/LL_img_174778_1.jpg
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 【Fantasficとは】
「Fantasfic」はクリエイターのコラボレーションや収益化を支援するオールジャンル作品投稿型プラットフォームです。二次創作を推進する「ファンフィク」機能や、仮想通貨エクスカリバーコインによる投げ銭、自動翻訳機能を実装し、どこよりも多くのコミュニケーションが生まれるプラットフォームを目指しています。
URL: https://fantasfic.fun/

 【小説×二次創作×投げ銭が生み出す新しいエコシステム】
Fantasficは二次創作の収益を原作者に還元する「ファンフィク」機能を備えており、投げ銭・デジタル商品販売による売上が原作者に還元されます。たとえば、小説作家が書いたオリジナル小説のキャラクターからイラストレーターが二次創作イラストや関連グッズを作成し、そのイラストへの投げ銭やグッズの売上を小説作家がロイヤリティーとして受けとるといったことができます。
簡単で自動化されたライセンス処理はアマチュアでも簡単にライセンスによる収益化を実現することを助け、二次創作のエコシステムを強力に推進します。

 【新たに追加された小説投稿機能について】
章立てによる各話(エピソード)の構成やルビ振り・傍点のような小説独自の編集機能はもちろん、閲覧も読者が文字の大きさや書体を好みのものに設定できるようになっており、作家と読者の両方が快適に利用できるようになっています。

 【会社概要】
『一人でも多くのクリエイターを支援したい』それが株式会社えくすこの基本理念です。
クリエイターがより多くの支援者から創作物に対する評価を受けられる環境を作ることで、創作活動に専念できる環境を整えること。切磋琢磨できる仲間が集まる場所を創出すること。そのためにえくすこは全力で世界に向けたサービスを創出していきます。

 会社名: 株式会社えくすこ
所在地: 京都府木津川市相楽大徳35番地1
代表者: 代表取締役 米津 陽介
設立 : 2018年4月16日
URL : https://excaliburcoin.net/