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スカイマーク減便5割に 感染者増で18日以降

 スカイマークは11日、8月18~31日の国内線の運航について、追加で8路線198便を減らすと発表した。新型コロナウイルスの感染者が再び増加しているためで、期間中の運休・減便率は40・9%から49・9%に拡大する。

 累計では計画していた2206便のうち1100便が減る。羽田-神戸など6路線150便の減便と、新千歳-福岡、茨城-那覇、福岡-新千歳、那覇-茨城の2路線48便の運休を追加した。

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