*出典:東京大学社会学研究所・ベネッセ教育総合研究所「子供の生活と学びに関する 親子調査2015-2016」回答者:【青のグラフ】2015年、小4~5年の31.9%を占めた「勉強が『嫌い』」な子供のうち、1年後(2016年)、小学5~6年になったときに「勉強が『好き』」に転じた子供たち(小学5~6年の11.1%)。【赤のグラフ】同じく2015年、小4~5年の「勉強が『嫌い』」な子供のうち、1年後(2016年)も「勉強が『嫌い』」のままの子供たち(小学5~6年の20.5%)。回答者は、2015年は小5が1292人、小6が1245人、2016年が小5の1335人、小6が1221人。以下、同。
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