写真は4月9日の記者会見で「STAP細胞はあります」と涙を流して訴える、理化学研究所ユニットリーダーの小保方晴子(おぼかた・はるこ)氏。12月には小保方氏自身の検証実験でもSTAP細胞ができなかったことが判明した=2014年、大阪市北区(志儀駒貴撮影)
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