ポケットチーフはTPOに合わせて差し込み方が異なる。パーティーなどでは「フィオーレ」(手前)でチーフのすその半分を出す。ややフォーマルな集まりではフィオーレの穂先をたたむ「パフド」(奥)で。どんな模様が表に出るかも考えてみよう=2015年4月1日、東京都中央区銀座(三尾郁恵撮影)
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