店名「銀パリ」の書体や、ドアに貼り付けられた赤青白のタイルが昔ながらの理髪店から、散髪を終えた男の子が出てきました。少し照れくさそうに持っていたお菓子で顔を隠しながらもポーズ。手前の理髪店の動く看板と木の扉や壁の露出が違い過ぎ、手前に合わせると木目が出なかったので、少し明るめに露出決定しました=2014年11月4日、埼玉県川越市(須藤夕子さん撮影)
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