iPhoneアートを手がけるきっかけとなった最初のワンカット。この写真から一日も欠かさずFBでiPhoenで撮影した写真をアップすることになった。夜、珈琲を飲もうとして何気なく紙フィルターでドリップ。何気なくその泡ぶくを撮影してみるとピントが来ない代わりに幻想的な光が輝いた=2014年2月23日、iPhoen4sで(野口隆史さん撮影)
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