会場は、各コーナーの象限図をそのまま立体にし、それぞれ小さな4つの部屋を持った6つの“家”からなる。バラックをイメージしたベニヤ板の仮壁が複雑に立つ会場は、迷路のよう=2015年6月8日(松見拓也さん撮影、提供写真)
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