緊張した面持ちで長刀鉾(ながなたぼこ)に乗り込む稚児の内藤颯大君。稚児は神の使いとされるため、足を地につけて歩くことなく、鉾には強力(ごうりき)に抱えられて乗り込む=2015年7月17日午前、京都市中京区(田中幸美撮影)
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