ギャンジャからシェキへの途中、羊飼いの人々に出会った。1991年独立を果たすまで、アゼルバイジャンは、旧ソビエト連邦の一部だった。「『今の方がいい。羊も自由に飼え、チーズをつくりバザールで販売できる』と彼らは言っていました」=2014年12月18日、アゼルバイジャン(井浦新さん撮影)
閉じる