ロシア正教のクリスマス(降誕祭)イブに当たる1月6日、首都モスクワの北西170キロにあるボルガ川に面した都市、トベリの教会でキャンドルに火を灯すウラジーミル・プーチン露大統領。国民の多くがプーチン氏の対外政策を支持してきたが、経済苦境がさらに続けば、我慢にも限界がある=2016年、ロシア(ロイター)
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