学生グループ「SEALDs(シールズ)」などが主催した安保関連法施行への抗議集会に駆けつけた(左から)社民党の吉田忠智党首、民主党の小川敏夫参院幹事長、共産党の志位(しい)和夫委員長、維新の党の初鹿(はつしか)明博国対委員長代理。野党共闘をアピールしたが、国民の安保関連法への理解は深まり、今や「必要」と考える人が多数派だ=2016年3月13日、東京都新宿区(酒井充撮影)
閉じる