【スポーツi.】懸念される五輪至上主義の風潮 ゴルフ松山とテニス錦織…分かれた判断
更新話を戻すと、松山には4年後もトッププロとして活躍していてほしい。開催国なのだから出場するのは当然という中、どのような判断を下すのか。
さまざまな事情、思いがあるからこそ、周囲ではなく、本人が決める。選手第一、アスリート・ファーストの精神が問われている。(津田俊樹)
話を戻すと、松山には4年後もトッププロとして活躍していてほしい。開催国なのだから出場するのは当然という中、どのような判断を下すのか。
さまざまな事情、思いがあるからこそ、周囲ではなく、本人が決める。選手第一、アスリート・ファーストの精神が問われている。(津田俊樹)