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マツダ「ロードスター」など多彩な新型福祉車両ずらり 国際機器展

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マツダ「ロードスター」など多彩な新型福祉車両ずらり 国際機器展

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 マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」で初の手動運転装置付きモデルを出展した。右ハンドル車では、左手部分に設置したレバーを押し引きすることで加減速できる。来春までに発売する予定で、「より多くの顧客に運転する楽しさを提供したい」(広報部)。

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 トヨタ自動車が出展した小型車「スペイド」の福祉車両は、車いすを電動で後部の荷室に収納する装置を搭載している。

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  • 電動で車いすを収納する機能を搭載したトヨタ自動車の小型車「スペイド」=12日、東京都江東区の東京ビッグサイト

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