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【江藤詩文の世界鉄道旅】マハラジャ・エクスプレス(6)“王子様”は鉄道ファン…酒の代わりに夜な夜な鉄道を
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鉄道を愛するサラウディン王子と恐竜を愛するアーリヤ姫。マハラジャ・エクスプレスが到着するたび、民族に伝わる伝統的な正装で乗客を歓迎する
2014.2.15 18:00
更新
お姫様の発掘作業は専属の召使いつき。水とおしぼりをのせたトレイを持ちつき従う。カメラを構えた私の背後にはスーツを着込んだボディガードが
2014.2.15 18:00
更新
フラワーシャワーに民族音楽の生演奏、ラクダのダンスに馬の曲芸と、さまざまな演出でもてなしてくれた
2014.2.15 18:00
更新
バラシノールの伝統舞踊は、アフリカンミュージックのような力強いリズム感。クライマックスでは宙に放り投げたココナツの実をヘディングして割る
2014.2.15 18:00
更新
ドライ・ステートを走行中はバーカウンターにもシャッターが下ろされる。が、それは建て前。リクエストすれば乗客はアルコールを飲むことができるのだ
2014.2.15 18:00
更新
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