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M・デイモン NASAで主演作をPR

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 18日、米カリフォルニア州パサデナの米航空宇宙曲(NASA)の施設内で、米SF映画「火星の人」(邦題・オデッセイ、公開は2016年2月)の報道向けイベントが行われた。ロイター通信が伝えた。

 アンディ・ウィアー氏(43)原作の小説を映画化したもので、マット・デイモンさん(44)演じる宇宙飛行士、マーク・ワトニーが火星に1人だけ取り残され、生き延びようとするストーリー。デイモンさんは「絶望的な状況でも賢明で、ユーモアがある」とワトニーを評した。(SANKEI EXPRESS

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