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【お台場メール】芸人一の大喜利王は誰だ!? 「IPPON グランプリ」

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【お台場メール】芸人一の大喜利王は誰だ!? 「IPPON グランプリ」

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 「IPPON グランプリ」(11月14日午後9時から)は、「お台場笑おう会」と称する“団体”が、大喜利が大好きな芸人を招いて、誰が一番面白いかを競うパーティーだ。

 大会チェアマンは、松本人志。ルールは、10人の参加者がA、B2つのブロックに分かれ、ブロックごとに大喜利バトルを展開。Aブロックの大喜利は、Bブロックの芸人が審査する。Bブロックはその逆で、面白いと思ったら手元のボタンを押す。ボタンは1人2つ。全員が2つ押して10点満点を獲得すると「一本」となる。各ブロックのお題は4問で、1問につき7分の制限時間内に最も多く「一本」を取ったプレーヤーが決勝に進出する。

 最後は、両ブロックの決勝進出者2人が戦い、グランプリを決定する。

 今回、初登場となるのは、三村マサカズ(さまぁ~ず)と、1365人の芸人が番組出場権を賭けて争った「IPPONスカウト」の優勝者、哲夫(笑い飯)の2人。

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