SankeiBiz for mobile

乗って触って「伝統芸能」身近に 染五郎さんの裏方体験紹介も 歌舞伎座ギャラリー

フォト

  • 「花魁」のきらびやかな衣装。俎板帯(中)は天の川で牽牛(けんぎゅう)と織女が出会う時の案内役をつとめたというカササギが描かれ、打ち掛け(右)には菊の花をあしらっている=2015年9月11日、東京都中央区(藤沢志穂子撮影)
    「花魁」のきらびやかな衣装。俎板帯(中)は天の川で牽牛(けんぎゅう)と織女が出会う時の案内役をつとめたというカササギが描かれ、打ち掛け(右)には菊の花をあしらっている=2015年9月11日、東京都中央区(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 9月15日に初めて開催された長唄演奏会。定例化を検討している=2015年(歌舞伎座提供)
    9月15日に初めて開催された長唄演奏会。定例化を検討している=2015年(歌舞伎座提供) 更新
  • 実際に乗れる馬。舞台では人間が前足と後ろ足に1人ずつ入って動かす=2015年9月11日、東京都中央区(藤沢志穂子撮影)
    実際に乗れる馬。舞台では人間が前足と後ろ足に1人ずつ入って動かす=2015年9月11日、東京都中央区(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 船を漕ぐ「櫓」の音を出す木を持つ、歌舞伎座ギャラリーの田野暦室長。波の音を出す「波ざる」(左下)には小豆が入っており、左右に動かして使う。雨音を出す「雨団扇」(右下)にはビーズがたこ糸で付けられ、扇ぎ方の強弱で強い雨、弱い雨と音を使い分ける=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    船を漕ぐ「櫓」の音を出す木を持つ、歌舞伎座ギャラリーの田野暦室長。波の音を出す「波ざる」(左下)には小豆が入っており、左右に動かして使う。雨音を出す「雨団扇」(右下)にはビーズがたこ糸で付けられ、扇ぎ方の強弱で強い雨、弱い雨と音を使い分ける=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 楽屋から花道へ出る際にくぐる揚幕。旧歌舞伎座で実際に使われていた年代もの=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    楽屋から花道へ出る際にくぐる揚幕。旧歌舞伎座で実際に使われていた年代もの=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 「国を滅ぼすほどの美女」という意味の「傾城」とも呼ばれる「花魁」のカツラ=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    「国を滅ぼすほどの美女」という意味の「傾城」とも呼ばれる「花魁」のカツラ=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 人間が入って動かすイノシシの着ぐるみ。小さくてびっくり=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    人間が入って動かすイノシシの着ぐるみ。小さくてびっくり=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 音楽が奏でられる黒御簾(みす)の中には和楽器が並ぶ=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    音楽が奏でられる黒御簾(みす)の中には和楽器が並ぶ=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 舞台と花道が再現されており、実際に上がって歌舞伎役者の気分を味わえる=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    舞台と花道が再現されており、実際に上がって歌舞伎役者の気分を味わえる=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新
  • 「歌舞伎座ギャラリー」は歌舞伎座に隣接するビルの5階にある。カフェや庭園も併設されている=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影)
    「歌舞伎座ギャラリー」は歌舞伎座に隣接するビルの5階にある。カフェや庭園も併設されている=2015年9月11日、東京都中央区銀座(藤沢志穂子撮影) 更新

ランキング