マツダ、ホンダから軽まで…海外メディアを魅了した美しい日本車たち 東京モーターショー
更新《スバル》
【VIZIV パフォーマンス・コンセプト】
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安全で愉しいクルマ作りの将来ビジョンを具現化した、自動運転技術普及期を見据えたスポーツセダンを世界初公開。スバルのデザイン哲学「ダイナミック×ソリッド(躍動感×塊感)」に基づいた美しい外観デザインに外国メディアも釘付けだった。
《ヤマハ》
【クロスハブ コンセプト】
ヤマハは今回も四輪車を出展。荷台に2台のバイクを積載できるSUV。市場投入に期待がかかる。
《スズキ》
【e-SURVIVOR】
ジムニーのデザインを継承した未来のSUV。前軸・後軸に配置した4モーターによる四輪独立駆動を採用することで、走行状況に合わせたきめ細やかな駆動力制御を実現している。電動化による新たな4WDの可能性を提案したコンセプトモデル。世界初公開。
《日産》
【IMx】
日産のクロスオーバーEV。高出力モーター2基を前後に搭載したツインモーター4WDを採用しており、最大で320kW/700Nmを発生する。日本古来より受け継がれてきた「和」の感性や美意識の考えを取り入れて、「静」と「動」という、相反する表現を違和感なく取り入れた、新しいクロスオーバーEVのデザインを目指している。
《三菱》
【e-EVOLUTION コンセプト】
パジェロなどに代表される三菱が持つSUVのノウハウを進化させ、AIも搭載することで意のままに安全に操れるドライビングを提供。トリプルモーター方式を採用。世界初出展。
【エクリプス クロス】
スタイリッシュなフォルムとダイナミックな機動力を融合させたクーペSUV。日本初出展。
























































