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体の大きな男性が乗っても、ウェイクが“体格負け”することはない更新 -
ダイハツ「ウェイク」。ツートンカラーがオシャレ更新 -
ダイハツ「ウェイク」。ツートンカラーがオシャレ更新 -
杉渕が乗ったとたんに激しく曇り始めた車内。デフロスターがなかなか効かない更新 -
杉渕が乗ったとたんに激しく曇り始めた車内。リアのデフロスターはもはや効果ゼロ更新 -
談合坂SAでランチ。「かつ丼半そばセット」をほお張る杉渕。ほかにもステーキ、ラーメン、ハンバーガー、すた丼など誘惑がたくさん更新 -
180センチオーバーでも足元に余裕がある。座面はやや短いか…更新 -
シートを後方にスライドさせれば、レッグスペースは十分だ。もちろんその分、荷室は狭くなる更新 -
なんとかアームレストは倒せたが、どちらかと言えば挟まっている感じ。これでも運転席への威圧感はかなりあった。アームレストを上げたら、こちらになだれ込んできそうだ更新 -
室内高も横幅も問題なし。だが、隣にもう一人、彼と似たような体格の人が座るのは無理がありそうだ更新 -
2人分の寝袋やマットレス、ランタンやクーラーボックスなら、床下収納を使うまでもなく余裕で積める更新 -
181センチでもこぶし一個分の余裕がある。180センチ以下の人なら、まずバックドアに頭をぶつける心配はないだろう更新 -
激しい雨と霧で50メートル先が全く見えない中央道。50キロ速度規制がかかる区間もあった更新 -
河口湖で冷たい雨に濡れるウェイク更新 -
悪天候の影響で釣り人ゼロ。美味しいワカサギの天ぷらを食べる夢が絶たれ、クーラーボックス片手に呆然と立ち尽くす杉渕更新 -
「船は出ないし、富士山だって見えないじゃないですか。ここホントに河口湖ですか!」と怒り出す杉渕更新 -
西湖とウェイク。後方に霊峰富士と青木ヶ原樹海があるが、夜8時では何も見えず。カーナビで見せても、富士五湖にいることを信じない杉渕更新 -
シートをフルフラットモードにして寝床の準備。冬眠前のクマのようだ更新 -
寝袋に収まる杉渕。写真のように、下半身をクルマの真ん中よりしてに寝ると、シートの段差を感じにくいそうだ。そうなると、大人2人が並んで寝るスペースはない更新 -
181センチなら足を伸ばして寝ることも可能。さすがに190センチ近いと苦しいか…更新 -
肘をついて横向きで寝てみる更新 -
寝袋を使わずに寝てみる。体が横に膨張し、明らかに“センターライン”をはみ出している更新 -
杉渕が寝ると、隣に残されたスペースはほんのわずかだ。愛犬を寝かせるくらいなら問題なさそう更新 -
172センチ、71キロのちょいマッチョなら、2人で寝ることも可能。ただし、寝返りをうつ余裕はない更新 -
マットレスのラインを見てもらうと分かりやすいが、決してフラットではない。腰が持ち上がった状態だ更新 -
杉渕が「一番ラク」と言っていたロングソファモード。後部座席の背もたれのみ起こした状態更新 -
ロングソファモードなら、簡単に体を伸ばして休憩できる更新 -
おなかがすいたので非常食セットの赤飯を作る。まずは内側の線まで100ミリリットルほど水を注ぐ更新 -
内側の線がよく見えず、明らかに水を入れすぎた杉渕。500ミリリットルのペットボトルがほぼ空になるまで注ぐとは…更新 -
さて、何分後に食べられるのかな。「パッケージに『できあがりは60分後』って書いてあります……」。放心する杉渕更新 -
ん…うまい??想像以上に美味しいことに驚く杉渕。「ごま塩でごまかせば何とか食えます。すべてごま塩のおかげです」更新 -
とても個性的なスタイル更新 -
テールランプ横の突起物は、高速走行時に安定性をもたらす「空力フィン」。気流に小さな渦を発生させることで車体を左右から押さえつけ、揺れを軽減するという更新 -
縦長のバックドア。荷物の出し入れ時などに、ちょっとした雨をしのぐのにも役立つ更新 -
センターメーターを採用しているので、運転席にちょっとした開放感がある。両端のカップホルダーや助手席の大型インパネトレイなど、収納は充実している更新 -
ラゲージの床下部分には、大容量のアンダートランクを装備している。セパレーターネットを使えば、積載物が後部座席に落下するのを防止できる更新 -
ディーラーオプションのラゲージボードを使えば、2段階で積載可能。リアシートのラゲージ側は防水加工が施されている更新 -
後部座席の前後スライド幅は最大24センチ。荷室側からもレバーで操作可能。シートには撥水加工がされている更新 -
フロントシートは足元がかなり広い。シンプルなインパネは使い勝手バツグンだ。運転席はレバーを使って高さの調節が可能更新 -
吊り下げ式の後席モニターでテレビやDVDを見ることができる。それにしても天井が高い。窓も大きいので開放感たっぷりだ更新 -
バックドアの上部に取り付けてあるリヤアンダーミラー。バックするときに便利更新 -
後部座席を倒した状態更新 -
デッキボードの脚を立てれば、アンダートランクの容量が大幅にアップ。高さのあるクーラーボックスも楽々入る。もちろんボードの上に荷物を置くこともOK更新 -
後部座席を倒したままデッキボードの脚を立てれば、段差のないラゲージスペースを作ることができる更新 -
ラゲージスペースは奥行きがない。たくさん積むためには、計画的に積載することが重要だ更新 -
水冷直列3気筒のDOHCインタークーラーターボエンジン更新 -
駐車するときに左側の前輪と後輪付近が見えるサイドアンダーミラー更新 -
後方ウインドウとリヤアンダーミラー更新 -
ひと目見てウェイクだと分かる個性的なデザイン更新 -
全幅1475ミリに対して全高1835ミリ。かなりノッポだ更新 -
リヤウインドウも大きい。テールランプやストップランプはLEDを採用。消費電力を抑えている更新 -
オシャレなツートーンカラーは3パターンを用意。試乗車は「パールホワイトⅢ×トニコオレンジメタリック」。ほかにイエローとカーキがある更新 -
ウェイクを側面から見る。スーパーハイトだがフロア高は低い。この形を見れば車内スペースの大きさに納得だ更新 -
ライトを縁取るLEDクリアランスランプは、ウェイクを象徴するデザイン。ちなみにヘッドランプもLEDを採用している更新 -
テールランプやストップランプはLEDを採用更新 -
ボタンを押すだけで開く、左右の電動スライドドア。障害物を感知すればドアが反転する「挟み込み防止機能」を搭載している更新 -
後部座席を立たせた状態だと、ラゲージスペースは限られている。とくに奥行きに乏しい更新 -
助手席の大型トレイ、8インチディスプレイ直下の隙間、センターコンソール下のポケットなど収納が豊富。実はドアの下部にもドリンクホルダーがある更新 -
何かと便利な助手席の大型トレイ。上位モデルはラバーマット付なので、スマホなどを置いても滑り落ちる心配がない更新 -
ほぼ直立した大型のフロントウインドウ。パノラマビューを楽しめる更新 -
天井が高いので、もちろん窓もビッグサイズ!正方形に近い更新 -
センターメーターは好みが分かれるところだ更新 -
ルームミラー越しに後方の視界を撮影。リヤアンダーミラーで、車両の真後ろを確認することができる更新 -
格納式サンシェードを下げた状態更新 -
後部座席の日差しを軽減する格納式のサンシェード更新 -
ほかの軽自動車と比較しても背が高いのがよく分かる更新
