- ホーム
- フォト特集
フォト
-
レクサス「RC F」。サーキットもいいが、こういう落ち着いた風景も似合う更新 -
エンジンフードの盛り上がりに、5リッターV8エンジンの大きさを実感する更新 -
レクサス「RC F」。ボディカラーはヒートブルーコントラストレイヤリング更新 -
V型8気筒の5リットルエンジン。サウンドはヤマハがチューニングしている更新 -
レクサス「RC F」と丹沢山地の大山更新 -
なんとなく和を感じるインテリア。日本人なら自然と落ち着く?更新 -
高いホールド性を誇るハイバックのスポーツシート更新 -
4本出しのエキゾーストディフューザー更新 -
レクサス「RC F」更新 -
エンジンフードのエアダクト更新 -
光り輝くボディ。本当に塗装がきれいなんです!高級車はカラーリングから違う。ボンネットのエアダクトも様になっています更新 -
前輪うしろのサイドエアアウトレット更新 -
丸みを帯びたボンネット。ラインがきれい更新 -
やはりクーペのドアは長い!更新 -
レクサス「RC F」更新 -
リアシートも贅沢なんだけど…足元が窮屈なのが残念。ここに座る気にはなれません更新 -
フェンダーが張り出したワイドボディ。リアタイヤは幅275ミリ。4本出しマフラーも雰囲気たっぷり更新 -
大磯の夕日を浴びる「RC F」更新 -
「RC F」で海沿いドライブを楽しみ、大磯の夕日に癒される。こんなカーライフを手に入れたい!宝くじ、宝くじ…更新 -
ミラーに映り込む大磯の防波堤更新 -
獲物を捕まえるトンビ。浜辺で自然を満喫して、再び「RC F」に乗り込む更新 -
レクサス「RC F」のワイドタイヤに注目更新 -
レクサス「RC F」の自動格納式リヤウイング更新 -
レクサス「RC F」の自動格納式リヤウイング更新 -
助手席に座っても十分楽しいそうだ更新 -
きれいな曲線を描く更新 -
RC F専用メーター。実際は写真で見るよりもっときれい。グラフィックを多用した情報の見せ方も多彩だ。ちなみにTVDは「サーキット」、走行モードは「スポーツS+」を選択中更新 -
三眼ヘッドランプがきらり更新 -
艶やかなボディライン。ダイナミックでセクシー更新 -
見れば分かる。このクルマは間違いなくスゴイでしょ!更新 -
高性能を表す「F」のバッジに期待が高まる更新 -
これだけ大きければ文句なし!大型ゴルフバッグも余裕で積めます更新 -
シフトレバーの左に「走行モードセレクト」「TVD」「VSC」などのスイッチ類を配置。ナビ操作につかうリモートタッチの使い勝手は悪くない更新 -
三眼フルLEDヘッドランプとターンシグナル。クリアランスランプはデイライト機能付き更新 -
アルミ製スポーツペダルとフットレスト。フット式のパーキングブレーキは…何か理由があるのでしょうか更新 -
後席に座ってみる。スポーティーなディテールがパッセンジャーの気分を高める更新 -
V型8気筒の5リットルエンジン。「F」のエンブレムと青色に光る8本のインマニがかなり目立つ更新 -
高性能ベンチレーテッドディスクブレーキと19インチタイヤ。ミシュランの「パイロットスーパースポーツ」を履いている更新 -
まるで鏡のようなボディに景色がくっきり映り込む更新 -
運転席の後ろを見てもらうと分かりやすいが、後席はレッグスペースがほとんどない。2+2シーターと考えたほうがいい。4人で乗るなら「GS F」がオススメ更新 -
レクサス「RC F」のインテリア。けっしてスポーツカーらしくないが、高級感に溢れ雰囲気もいい更新 -
レクサスのアイコン「スピンドルグリル」更新 -
シャープな印象のLEDリヤコンビネーションランプ。もちろんレクサスの「L」を模っている更新 -
直線を基調にしたインテリアに“和テイスト”を感じる。モニターはもう少しワイドにできる気がするが…更新 -
ギアをリバースに入れると下に傾くドアミラー。バックする時にとても便利更新 -
富士スピードウェイで「RC F」を運転する筆者。時速は240キロに達している。車両がサーキット内に入ったことを認識し、「サーキット」モードを選択するとスピードリミッターが解除される更新 -
「RC F」のカードキー。「F」のマークがあしらわれている更新 -
「RC F」のテレビCM。舞台は富士スピードウェイ(レクサスのHPより)更新