- ホーム
- フォト特集
フォト
-
東六甲展望台からの日中の眺め。中央遠方にあべのハルカスが見える。プジョー・308GTi更新 -
これが現行市販FF車最強エンジン。ヘッドカバーにはプジョー・スポールの文字。プジョー・308GTi更新 -
エンジンルームは搭載機器の密度が高く、路面が見えるような隙間がない。プジョー・308GTi更新 -
左ハンドル!GTiには右ハンドル仕様がない。プジョー・308GTi更新 -
ハンドルは小径のD型楕円。山坂道での素早い切り返しにぴったり。プジョー・308GTi更新 -
赤いステッチが入りスポーティながら、シックにも感じられる質感の高いドア内張。プジョー・308GTi更新 -
ハンドルだけでなく、メーター以下、各パーツが小ぶり。シャープな造形でほかのどのメーカーとも違う雰囲気。プジョー・308GTi更新 -
目立たないが、メーターは自発光式。右側の回転計が逆時計回りなのが面白い。プジョー・308GTi更新 -
スポーツモードでは赤い照明に変わる。プジョー・308GTi更新 -
空調、オーディオ、車両設定など、運転関連以外のほとんどの操作はこの液晶タッチパネルに集約されている。プジョー・308GTi更新 -
スイッチやボタン類が少なく、すっきりしたデザインのセンターコンソール。プジョー・308GTi更新 -
金属素材の肌触りが心地いいシフトレバー。剛性感高いフィーリングで、スポーツ心をくすぐられる。プジョー・308GTi更新 -
スタートボタン右側の「SPORT」ボタンを長押しすると、ランプが点灯(右側写真)、ドライブモードが切り替わる。プジョー・308GTi更新 -
センターコンソールのシャッター付きカップホルダーは1つだけだが、蓋付き容器ならドアポケットにも収納可能。プジョー・308GTi更新 -
左ハンドルでもペダルの配置は万国共通です。プジョー・308GTi更新 -
ウインカーレバー(上)と、クルーズコントロール用のスイッチ(下)。プジョー・308GTi更新 -
天井のルームランプまわり。シートベルト警告もここに。プジョー・308GTi更新 -
助手席側ダッシュボードには赤いステッチ。一瞬革張り?と思うほど質感が上がるうまい演出。プジョー・308GTi更新 -
ゆったり座れるのに走らせるとサポートしっかりの優れものバケットシート。プジョー・308GTi更新 -
クッションが肉厚で座り心地のいい後席。もうちょっと背もたれが寝ていたら最高だった。プジョー・308GTi更新 -
3ナンバーなので横幅はゆったり。足下の余裕はまずまず。大人4人乗車なら窮屈に感じることはないだろう。後席窓は前後に大きく視覚的な圧迫感が少ない。プジョー・308GTi更新 -
バックドア開口部は幅、高さともに積み下ろししやすいサイズ。プジョー・308GTi更新 -
でっぱりが少なく、使いやすい荷室。床下にはスペアタイヤを収納。プジョー・308GTi更新 -
後席は左6:右4の分割可倒式。プジョー・308GTi更新 -
シートはワンアクションで倒せるが、荷室との間に段差が残る。プジョー・308GTi更新 -
プジョー・308GTi更新 -
プジョー・308GTi更新 -
シルエットは標準モデルとそう変わらない。プジョー・308GTi更新 -
プジョー・308GTi更新 -
目ヂカラはトレードマークのライオン並?プジョー・308GTi更新 -
バックドアにもロゴ。プジョー・308GTi更新 -
タイヤサイズは前後ともに235/3519インチと極太。特に前輪は、大径ブレーキディスクと赤いキャリパーがスポーツモデルであることを主張する。プジョー・308GTi更新 -
東六甲展望台は、兵庫県・芦有ドライブウェイの途中にある絶景スポット。プジョー・308GTi更新 -
東六甲展望台からの大阪の夜景をバックに。プジョー・308GTi更新
