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朝鮮戦争時のモスキート任務に使われた機体。米国の博物館で復元したもの(米空軍HPより) 更新 -
朝鮮戦争でモスキート任務に使われたT-6テキサンの改造機(米空軍HPより) 更新 -
朝鮮戦争時、モスキート任務に使われたプロペラ機。ジェット機より速度が遅かったが、地上観測には適していた(米空軍HPより) 更新 -
北朝鮮軍が主力としたT-34/85戦車。朝鮮戦争が始まったとき、韓国軍にはT-34に対する有効な対戦車兵器はほとんどなかった(岡田敏彦撮影 更新 -
米国製のP-51マスタング。第二次大戦後はF-51と登録名が変更された。朝鮮戦争では、空中戦はジェット機の仕事となり、プロペラ機は地上攻撃に使われた。(岡田敏彦撮影) 更新 -
朝鮮戦争で国連軍の一翼を担った英陸軍のセンチュリオン戦車(岡田敏彦撮影) 更新 -
朝鮮戦争で、空中戦において高い性能を持つソ連のMig-15が前線に現れ、劣勢に立った国連軍は急きょ最新鋭の米国製戦闘機F-86セイバーを投入。第二次大戦での熟練パイロットらが空中戦を繰り広げた(岡田敏彦撮影) 更新 -
米国の戦闘機「コルセア」も朝鮮戦争では主に戦闘機としてではなく地上攻撃に使われた(岡田敏彦撮影) 更新 -
英国空軍のジェット戦闘機「ミーティア」。第二次大戦末期に登場したが、5年後の朝鮮戦争ではすでに空中戦では2線級だった。(岡田敏彦撮影) 更新 -
Mig-15やF-86と同様に後退角をもつ主翼を備えた米国のF-9Fクーガー。空中戦はジェット機同士の戦いとなり、前線への投入が急がれたが、クーガーは休戦までの投入は間に合わなかった。(岡田敏彦撮影) 更新 -
朝鮮戦争で北朝鮮側の主力航空戦力として猛威を振るったMiG-15(米空軍HPより) 更新 -
朝鮮戦争初頭、北朝鮮軍のMiG-15が優勢のなか、国連軍の切り札として登場したF-86セイバー(米空軍HPより) 更新 -
朝鮮戦争で国連軍として参戦した米空軍のF-86セイバー戦闘機。派手なマークは、後に宇宙飛行士となるジョン・グレン少佐の乗機。(米空軍HPより) 更新 -
「高高度防衛ミサイル(THAAD)」を在韓米軍に配備することを決定したと発表し、握手を交わす米韓関係者=7月8日、ソウルの韓国国防省(聯合=共同) 更新 -
THAADの発射実験=2010年6月、ハワイ・カウアイ島(AP) 更新 -
国家安全保障会議で発言する韓国の朴槿恵大統領=14日、ソウル・青瓦台(聯合=共同) 更新 -
ハワイ・カウアイ島で行われたTHAADの発射実験=2010年6月(AP) 更新
