- ホーム
- フォト特集
フォト
-
コスモスポーツに搭載された、世界初2ローターエンジン。マツダミュージアム更新 -
右側から。491cc×2と1リッターに満たない小排気量ながら94馬力を発生する。マツダミュージアム更新 -
ルーチェロータリークーペ搭載の縦置きFF用。マツダミュージアム更新 -
排気量アップで馬力増に加え、トルクも3500回転で17キロ台と実用域での扱いやすさが向上。マツダミュージアム更新 -
軽自動車のシャンテに搭載予定だった1ローター。結局実現せず幻のエンジンとなった。マツダミュージアム更新 -
小型二輪に搭載できそうなほどコンパクト。マツダミュージアム更新 -
初代RX-7の2ローター。マツダミュージアム更新 -
右側はこんな感じ。マツダミュージアム更新 -
13B可変吸気式。ルーチェ、コスモ、サバンナRX-7に搭載。マツダミュージアム更新 -
燃料噴射は電子式になった。マツダミュージアム更新 -
ツインスクロールターボチャージャー付き13B。てっぺんにはインタークーラー。マツダミュージアム更新 -
最大出力185馬力、最大トルク25キロ。1985年当時の2リッタークラスとしてはすごい数値。マツダミュージアム更新 -
ユーノスコスモに搭載された3ローター。さすがに少し大きめだが、排気量を考えるとやはりコンパクト。マツダミュージアム更新 -
300馬力超出る設計を自主規制で280馬力に抑えたという。マツダミュージアム更新 -
現状最後のロータリーエンジン搭載車RX-8に積まれたRENESIS。マツダミュージアム更新 -
右側は一部カットされ、内部構造が見える。マツダミュージアム更新 -
分解されたRENESISでロータリーエンジンの構造がわかる展示。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
開発初期の4ローター。マツダミュージアム更新 -
ミッションユニット(手前)付きなのですごく長い。マツダミュージアム更新 -
ル・マンを制した日本自動車史のレジェンド、787B。展示されていたのは静態保存版。動態保存のマシンは“出張中”だった。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
ル・マンでの快挙を支えた4ローターの心臓、R26B。マツダミュージアム更新 -
最大出力は9000回転で700馬力。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
ル・マンでの快挙に贈られたトロフィーとカップ。マツダミュージアム更新 -
スカイアクティブ技術の展示室は、初代CX-5のクレイモデルがお出迎え。マツダミュージアム更新 -
インテリアのクレイモデル。マツダミュージアム更新 -
ガソリン仕様車用のスカイアクティブGエンジン。マツダミュージアム更新 -
同エンジン後ろ側。マツダミュージアム更新 -
ディーゼル仕様車のスカイアクティブDエンジン。マツダミュージアム更新 -
同エンジン後ろ側。マツダミュージアム更新 -
6速AT(トルクコンバーター)のスカイアクティブドライブ。マツダミュージアム更新 -
6速のスカイアクティブMT。マツダミュージアム更新 -
前部シャシー。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
後部シャシー。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
見たとおりのボディでございます。マツダミュージアム更新 -
空洞のエンジンルーム。マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
マツダミュージアム更新 -
衝突実験車、100%の正面衝突だとこういうつぶれ方。マツダミュージアム更新 -
エンジンルームは見事につぶれているが、キャビンはほぼ影響なし。これならドアもスムーズに開いて速やかに脱出できそうだ。マツダミュージアム更新
