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試乗初日、その名のとおり一面霧に覆われた霧ヶ峰高原で。アウディ・Q2更新 -
軟質樹脂はダッシュボード上部のみだが、硬質樹脂部分と色味やシボの具合を揃えてあり、統一感、精密感が高い。アウディ・Q2更新 -
1.4リッターの4気筒エンジン搭載を前提にしているため、ボンネット内はスカスカ。アウディ・Q2更新 -
バーチャルコクピットと名付けられたアウディの全面液晶メーターパネル。ナビ、走行情報などすべてのモードでメーターのサイズを大小に切り替え可能。液晶の解像度が高く、ドット、ジャギーが目立たない滑らかな表示が印象的。アウディ・Q2更新 -
鮮やかなイエローが霧に煙る風景に浮かび上がる。アウディ・Q2更新 -
日暮れ時の諏訪湖畔にて。アウディ・Q2更新 -
2日目の好天を祈りつつ…。アウディ・Q2更新 -
晴れました!中央道諏訪湖SAにて。アウディ・Q2更新 -
ビーナスラインの富士見台から諏訪・茅野方面に広がる雲海を見下ろす。アウディ・Q2更新 -
標高1600~2000メートルの高原を走るビーナスライン。山岳路ながら、このように視界が開けた場所が多いのが特徴。気分爽快です。アウディ・Q2更新 -
まさに360度パノラマ。アウディ・Q2更新 -
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標高2000メートルの美ヶ原高原にて。アウディ・Q2更新 -
画面奥に見えるのは浅間山。アウディ・Q2更新 -
なんか四角くなってない?が第一印象。アウディ・Q2更新 -
やはりところどころ「角」が目立つ。アウディ・Q2更新 -
コンパクトSUVだが、ホイールベースは長い。アウディ・Q2更新 -
車体色にかかわらず、Cピラーをシルバーで統一。デザイン上のアクセントになっている。アウディ・Q2更新 -
普通のハッチバック的な縦横比に見える。アウディ・Q2更新 -
ライト、グリルなど輪郭線が角張っている。アウディ・Q2更新 -
サイドミラーにも角、角、角。アウディ・Q2更新 -
ドアハンドルは…普通かな?でもエグレが気持ち四角いような…。アウディ・Q2更新 -
やっぱり四角いよね。アウディ・Q2更新 -
リアは流れるウインカー。フロントは普通の点滅式。アウディ・Q2更新 -
小ぶりながら立体的な造形のリアコンビランプ。アウディ・Q2更新 -
ナンバープレート上のセンターに、リアハッチのリリースボタンとリアカメラ。アウディ・Q2更新 -
マフラーは左1本出し。アウディ・Q2更新 -
シャークフィンアンテナ。アウディ・Q2更新 -
日常的に乗り降りして最も「角」を実感するのがココ。ドア上部がナイフでそぎ落としたような形状になっている。アウディ・Q2更新 -
後続車からこのCピラーが見えると、Q2とすぐわかる。アウディ・Q2更新 -
1リッター3気筒ターボのTFSIエンジン。アウディ・Q2更新 -
タイヤサイズは前後とも215/55R17。リッターカーとは思えないほどブレーキディスクがデカい。アウディ・Q2更新 -
前ドア内張、肘掛け以外は硬質樹脂。アウディ・Q2更新 -
インパネ全体の印象はいつものアウディテイストで、角張ってはいない。アウディ・Q2更新 -
サイズたっぷりめ、座り心地硬めで長距離でも疲れ知らず。アウディ・Q2更新 -
地図のグラフィックがなかなか美しい。アウディ・Q2更新 -
空調ダイヤルのクリック感よし。こういう細かい触感の積み重ねもプレミアム感を醸す。アウディ・Q2更新 -
剛性感のあるシフトレバー。ただのスイッチなのだが、マニュアルモードでガシガシ動かしたくなる感触がある。手前はインフォテイメント用コントローラー。ダイヤル上部がタッチパッドになっていて、手書き入力にも対応。アウディ・Q2更新 -
インパネ右下に灯火類のスイッチ。ペダル類はもう少し右に寄せてほしいところ。アウディ・Q2更新 -
シルバーの加飾で縁取られたパワーウインドースイッチ。ミラーの操作ダイヤルもクリック感よし。アウディ・Q2更新 -
センターコンソールのドリンクホルダー中央にはリモコンキー置き場。アウディ・Q2更新 -
前席肘掛けは角度調節可能。その下にはUSBジャックと外部音声入力用のミニジャックを装備した収納スペース。肘掛けとの間には隙間があるので、このように収納物を少しはみ出させることができ汎用性が高い。アウディ・Q2更新 -
アウディ・Q2更新 -
インパネ中段を左右に走るヘアラインの入ったシルバー加飾。アウディらしいスポーティーさをうかがわせる。アウディ・Q2更新 -
後部ドアも仕立ては前席と同じ。アウディ・Q2更新 -
ホイールベースをたっぷりとったおかげで、後席スペースもCセグメントの標準的な広さ。立ち気味の背もたれに慣れれば、大4人乗りの中距離ツーリングでもいけそう。アウディ・Q2更新 -
荷室はどうかな?アウディ・Q2更新 -
後席は左4:右6の分割可倒式。荷室床面を上段に設定するとほぼフルフラットに。アウディ・Q2更新 -
ビーナスラインの富士見台から見えた、富士山の山頂部分。アウディ・Q2更新 -
美ヶ原高原から上田市街越しに見える浅間山。ちょうど噴火して入山制限されていた時期だった。アウディ・Q2更新
