2014.2.13 06:00
楽天は15年度以降の電子書籍サービス事業の黒字化を目指し、端末やコンテンツの品ぞろえを強化している。
今年1月には、コンテンツ販売額が前年同月の6倍以上、利用者数は約3倍にそれぞれ成長。コンテンツも当初目標としていた20万点を突破した。
調査会社のMM総研によると、12年度の電子書籍端末の国内出荷台数は47万台。メーカー別のシェアは、首位アマゾン(38.3%)を2位楽天(33.0%)、3位ソニー(25.5%)が追う展開となっている。
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