2014.11.27 05:00
日本郵政の西室泰三社長は26日の定例会見で、政府が来年10月に8%から10%に引き上げるとしていた消費増税が延期されたことによる影響について、「株式上場は(増税前の)来年夏とみていたが、後ろにずれ込んでも仕方がない」と述べ、上場が来秋以降になるとの見方を示した。
また、衆議院解散総選挙による影響にも言及。「大臣が見直しになり、審査に携わる人も入れ替わる可能性がある。(上場計画策定は)早ければ12月と考えていたが、当然1月にずれ込む」との見通しを述べた。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.