2015.1.22 06:47
リーマン・ショック後に赤字に転落したトヨタはコスト削減や投資の効率化に邁進(まいしん)。既存設備を最大限活用し、国内外の工場稼働率は約9割に高まった。
15年の販売台数は前年割れを見込むが、収益強化の手は緩めない。米国では利益率の高いピックアップトラックの新型車を今秋投入し、新興国向けの戦略車「IMV」も全面改良を予定。証券アナリストは「収益でVWがトヨタを抜くのは当分難しい」と指摘する。
アプリやスマホの情報・レビューが満載。オススメアプリやiPhone・Androidの使いこなし術も楽しめます。
90%以上の受講生が継続。ISO認証取得で安心品質のマンツーマン英会話が毎日受講できて月5980円!《体験2回無料》
ツール・ド・フランスから自転車通勤、ロードバイク試乗記まで、サイクリングのあらゆる楽しみを届けます。
自分らしく人生を仕上げる終活情報を提供。お墓のご相談には「産経ソナエ終活センター」が親身に対応します。
ページ先頭へ
Copyright (c) 2015 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.