2016.3.21 05:00
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最初は個人の運用の話をしていた社長が、あるとき「決算書を良くしたい」と口に出す。このニーズをキャッチした星野さんは、保険料の損金処理でニーズを満たせるのではないかとすぐに担当部署につなぎ、最終的に法人保険の成約を獲得した。
「預かり資産のことに限らず、お客さまがもっと気持ち良く自分から話せるような場づくりをしたい。アンテナを張り、どんなニーズも聞き漏らさないようにしたい」という姿勢が、星野さんの高い実績に結びついている。
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(編集協力)近代セールス kindai-sales.co.jp
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