SankeiBiz 公式
2016.11.26 05:00
富士重工業、日産自動車、マツダの3社は25日、タカタ製の助手席用エアバッグのガス発生装置が湿気で劣化し、作動時に破裂する恐れがあるとして、乗用車計18万7939台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届けた。
対象は、富士重工業がスバル「インプレッサ」など4車種、計15万2462台(2007年5月~09年12月生産)、日産自動車が「フーガ」など4車種、計1万2549台(09年1月~12年6月生産)、マツダが「CX-7」と「アテンザ」計2万2928台(06年10月~09年12月生産)。
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