2014.7.26 05:00
NRIサイバーパテントの高野誠司社長。パトリスのデータ資産だけでなく「精神を守ることにも貢献できた」と自負する【拡大】
高野社長は、「パトリス抄録データの作成は、民間レベルでは継続は難しいが、パトリスフリーキーワードについては独自の辞書作りの中で活用できないか検討したい。専門用語は企業や業種、技術分野でそれぞれ違うもの。正確なデータベース検索のためには、優れた辞書作りは非常に重要になるからだ」としている。(知財情報&戦略システム 中岡浩)
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