純愛ソングが魅力だったのに… ファンキー加藤、アンタ柴田の元妻とダブル不倫 (3/5ページ)

2016.6.7 18:15

マイクを向けられ終始硬い表情のファンキー加藤=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)
マイクを向けられ終始硬い表情のファンキー加藤=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)【拡大】

  • 会見で、一連の女性誌報道を認めたファンキー加藤=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)
  • 大勢の報道陣の前で事情を説明したファンキー加藤=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)
  • 頭を下げるファンキー加藤(右)=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)
  • 関係者に囲まれながらレコーディングスタジオに向かったファンキー加藤(奥)=7日午前、東京都世田谷区(大橋純人撮影)
  • ラジオ収録を終え、スタジオを出るファンキー加藤=6日夜、中央区銀座(荒木孝雄撮影)

 --どのような気持ちだったのですか

 加藤「戸惑ってすぐには言葉を返せなかった。迷惑をかけてしまった」

 --生みたいとおっしゃったらしいそうですが

 加藤「子供には何の罪もないのでやっていこうと」

 --(柴田さんの)元奥様と知り合った経緯について

 加藤「後輩との飲みの席で」

 --柴田さんの元奥様とは知らなかった

 加藤「はい。知りませんでした」

 --どちらから声かけておつきあいを

 加藤「僕から声をかけさせていただきました。責任の多くは僕にあります」

 --飲み会のすぐあとからつきあいをはじめたのか

 加藤「少し時間はあきましたが連絡先は交換させていただきました」

 --どうしてあらためて連絡をとったのか

 加藤「女性として魅力を感じたのは事実」

 --不倫ですよね

 加藤「今思えば軽率な行動だったと反省しています」

 --だんなさんと子供がいるということについては

離婚してから(柴田さんの)元妻だったということを知ったのか

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