2014.4.12 12:30
2年前に発表され物議を醸したイエス・キリストが自身の「妻」について語ったと記されているパピルス片が、科学的検査の結果、659~859年に書かれたものであることが分かった。このパピルスの存在を明らかにしたハーバード大教授が4月10日、学術雑誌で発表した。AP通信が伝えた。
複数の大学の研究者がラマン分光法などによってインクやパピルスを分析。「偽造されたものではない」との結論に達したという。(SANKEI EXPRESS)
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