2015.7.8 05:00
中国企業が初めて海外に投資して設立した航空会社、カンボジア・バイヨン(巴戎)航空が1本目の国際路線であるプノンペン-ホーチミン(ベトナム)路線を開設。中国製旅客機の新舟60(MA60)が1日、この路線を飛行した。これはバイヨン航空が東南アジア市場開拓の第一歩を踏み出したことを示している。カンボジア・バイヨン航空はバイヨン航空控股の100%子会社で、バイヨン航空控股は中国航空工業集団(中航工業)傘下の幸福航空控股が昨年4月にカンボジアに設立した。(中国新聞社)
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